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| 注文はどのように出すのですか? |
パソコンまたは携帯電話からご注文頂けます。
パソコンの推奨スペック、携帯電話の推奨機種はよくあるお問合せ(システムについて)をご覧下さい。 |
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| 電話取引はできますか? |
オンライントレーディングシステムの障害時に限り、GFT東京支店が直接お電話にてご注文を承り担当がディーリングデスクにお繋ぎ致します。
| GFT 24時間電話サポート |
| 電話番号 |
03-3221-1651 |
| サポート時間 |
お取引可能な全時間帯 |
| サポート内容 |
・システム障害時のお問合せ受付
・システム障害時における電話による注文取次 |
| ※ご注意事項 |
システム障害時の電話取引をご希望の場合には、必ず「お取引口座番号(アカウント番号)」をお伝え下さい。
なりすましを防ぐためにも、ご氏名及び口座番号は必須となります。
くれぐれもご注意頂けますようお願い申し上げます。 |
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| 2wayプライスとは何ですか? |
| 売りと買い両方のレートをお客様に同時に提示することです。お客様は売りと買いどちらでも選択することができ、フェアなレートで取引できる利点があります。 |
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| スプレッドとは何ですか? |
| 売値(BID)と買値(ASK)の差です。 |
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| ポジションとは何ですか? |
お客様がどのような買い持ち、売り持ちを行っているかという持高の事です。
買い持ちをロングポジション、売り持ちをショートポジションとも言います。
ポジションを反対売買して決済した時の差額が損益となります。 |
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| 最低の売買単位はいくらですか? |
お客様のお取引スタイルに合わせて3種類のコースをご用意しております。ご選択頂いたコース毎に最低売買単位が変わりますのでご確認ください。
| スタンダードコース |
10万通貨単位 |
| ビギナーコース |
5万通貨単位 |
| トライアルコース |
1万通貨単位 |
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| どの位相場が変動したら利益が出るのですか? |
| 買い注文の場合 |
実勢レートが買った時より[取引通貨のスプレッド分]上向いたら |
| 売り注文の場合 |
実勢レートが売った時より[取引通貨のスプレッド分]下向いたら |
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| 注文出来る時間帯は何時から何時までですか? |
サマータイム制を導入しておりますので、時期によってお取引時間が異なります。
| 米国サマータイム |
日本時間:月曜朝6:00〜土曜朝6:00 |
| 米国標準時間 |
日本時間:月曜朝7:00〜土曜朝7:00 |
※米国時間の土曜、日曜、1/1、1/2、12/25はお取引はございません。 |
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| 注文にはどんな種類がありますか? |
6種類の注文方法がありますので、有効にご活用ください。
| 成行注文 |
その場のレートで発注する注文方法で、注文レートの保証はありませんが、相場が急変している時などでも受理された注文は執行されます。 |
| ダイレクト(成行)注文 |
その場のレートで発注する注文方法で、注文レートは保証されますが、相場が急変している時などはレートが取れずに注文がキャンセルされる可能性があります。 |
| 指値注文 |
レートを指定して発注する注文方法 |
| 逆指値注文 |
レートを指定して発注する注文方法。指値注文と異なり、買いの場合は実勢レートより高く、売りの場合は実勢レートより低くレートを指定します。(損切り注文とも) |
| OCO注文 |
決済の為に指値(利食い)と逆指値(損切り)2つの注文を同時に出し、一方が約定されたらもう一方を自動的に取り消す注文方法 |
| 連続注文 |
新規の指値注文と、その注文が約定した時に有効になる指値、逆指値を同時に出す注文方法。指値注文とOCO注文を組み合わせた注文方法
OCOを外すことでIFDにも対応します。 |
また、逆指値注文にはトレール注文機能が付いております。是非ご利用ください |
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| トレール注文とは何ですか? |
実勢レートから一定の値幅で逆指値価格を追従させる機能です。
まず、トレール注文(トレール機能付き逆指値注文)の予約方法をご説明いたします。
尚、トレール機能は逆指値注文(損切り注文)時のみご利用頂けます。
■設定方法
1.注文種類から逆指値注文を選択します。
2.トレール注文にチェックを入れます。
3.「売」「買」お手持ちのポジションによって、どちらかの
逆指値を設定します。(黄色い売買ボタンはまだ押しません)
4.トレールの幅を決定します。
通常は実勢レートと逆指値設定値との幅以上に設定します。
(例)
実勢レート :115.00
逆指値レート:114.50
トレール幅 :50(または50以上)
5.黄色い売買ボタンをクリックして注文を予約します。
上記例に従った場合、実勢レートが115.05になった時にはトレール幅50を維持して逆指値レートが114.55に引き上げられます。
この際に実勢レートが116.00になれば逆指値レートは115.50に引き上げられ、相場が急落した場合には、発注当初の実勢レート115.00よりも上で約定することが可能です。
もし115.00以上になる事が無く、一方的に下げ相場になった場合にはトレール幅50を超える事が無いので逆指値レートは変化しません。114.50にて逆指値が執行される事となります。
トレールは実勢レートと逆指値レートとの乖離差を指定し、逆指値レートを実勢レートに追従させる機能だからです。
買いポジションに対してトレール幅を浅く設定し(例えば3程度)、逆指値レートを深く設定した場合、僅かでも実勢レートが上昇すれば逆指値レートは一気に実勢レート下3pipsまで追従してしまいます。
これでは逆指値の意味があまりございませんので、出来るだけトレール幅は実勢レートと逆指値レートの幅以上に設定して頂けますよう何卒宜しくお願い申し上げます。 |
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| 注文はいつまで有効ですか? |
注文の期限指定には5種類あります。全てお客様ご自身で指定できます。
有効期限なし
(GTC) |
お客様ご自身が取り消すまで有効な注文 |
| 有効期限あり |
| New York |
ニューヨーク市場がクローズするまで有効 |
| London |
ロンドン市場がクローズするまで有効 |
| Hong Kong |
香港市場がクローズするまで有効 |
| Tokyo |
東京市場がクローズするまで有効 |
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| 注文取消しは出来ますか? |
指値注文は約定前であればいつでも取り消し可能です。一度約定された注文は取り消すことが出来ませんので、ご注意ください。
また、成行注文は即時約定されますので取り消しが出来ません。 |
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| 取引レートはどの位の頻度で変わりますか? |
取引レートはリアルタイムで常に変化しております。成行注文をご使用の際は十分にご注意ください。
AFT-FXダイレクトトレードでは銀行間取引に限りなく近い環境で、公正なお取引を推奨しておりますため、成行注文でも価格のロック(数秒間の価格保留)は致しません。基本理念はリアルタイムトレーディング、フェアトレードです。 |
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| 指値注文が出せません。 |
まず、指値価格を見直してください。
実勢レートの売値と買値の間の価格を指定することは出来ません。また、買値指定の場合は実勢売値レート以下、売値指定の場合は実勢買値レート以下で指定して下さい。逆指値の場合はその逆となります。
価格を見直しても注文が入らない場合は、ログアウトしている可能性があります。その場合は再度ログインして注文を出し直して下さい。 |
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| 大口注文が出せません。 |
大口注文の要請がございますと、ディーラーは一つずつ真剣にレートを付けてお客様へレートの提示を致します。
提示レートが気に入らなければお客様はキャンセルをする事も出来るのですが、キャンセルが度々繰り返されるとディーラーは約定意思の無いお客様であると判断をし、お客様からの大口注文要請を受け付けなくなります。
大口注文機能をご利用頂く場合には、お客様とディーラーとの互いの気遣い、信頼関係が必要不可欠となって参ります。顔が見えない相手とのコミュニケーションとなりますので、注文行為そのものがコミュニケーションの唯一の手段である事をどうかご理解頂きたく存じ上げます。
もし大口注文機能が使用できなくなった場合には弊社宛にご連絡下さい。
お客様に代わり、弊社よりGFT社へ再稼動の申請を致します。
大口注文機能が停止された経緯によってはGFT社側で承認がされない事もございますので、予めご了承頂けますようお願い申し上げます。 |
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| 両建ては可能ですか? |
| 基本的に両建ては推奨しておりませんが、複数の口座をお持ちの場合には可能です。 |
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| 既に持っているポジションに、同じ通貨ペアのポジションを追加できますか? |
はい、追加できます。
追加されたポジションは、既にお持ちのポジションに加算され、約定価格は平均化されます。
| 2ロットに2ロット追加した場合の例 |
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約定価格 |
ロット |
| 初回取引 |
100.00 |
2ロット(20万通貨) |
| 追加 |
110.00 |
2ロット(20万通貨) |
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(平均化)
↓ |
(加算)
↓ |
| ポジション合計 |
105.00(買値) |
4ロット(40万通貨) |
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| ポジションを一部だけ手仕舞う事はできますか? |
はい、できます。
複数のポジションをお持ちの場合でもロット単位で手仕舞う事が出来ます。その際は「注文」ボタンから決済用注文を出してください。「右クリック>成行即時決済」をしてしまうと、まとめて決済されてしまいます。 |
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| 毎日ポジションの約定価格が変わるのですが・・・ |
AFT-FXダイレクトトレードでは、毎日ロールオーバー時に決済をして損益を受渡しするインターバンク方式(時価会計)を採用しておりますので、ロールオーバー時点の自動決済価格が反映されます。
ポジションを建てた時点の約定価格は取引明細報告書からご覧になれます。
ロールオーバーについてはこちらをご覧下さい。 |
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| 取引明細は発行してもらえますか? |
取引明細は取引システムからいつでも入手可能です。
| 報告書の入手方法 |
| 手順1 |
取引システムのメニューバーから「報告書」を選択して下さい。 |
| 手順2 |
4種類の報告書がございますので、閲覧したい報告書を選択して下さい。
それぞれの報告書は出力期間の指定が出来ます。 |
| 口座履歴報告書 |
口座の入出金状況、保証金状況等、お取引の主要な情報がご覧になれます。 |
| 取引明細報告書 |
最も詳細なお取引情報です。
ポジション状況、約定レート、受渡情報等をご覧になれます。 |
| セッション履歴 |
ログインの記録をご覧になれます。 |
| 簡易表示レポート |
取引明細報告書に似ていますが、レポート作成時の為替レートでその時点のおおよその損益を確認できます。 |
| 手順3 |
「保存」もしくは「印刷」ボタンを押して報告書を保存してください。 |
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| 含み益、含み損の見方が分かりません |
AFT-FXダイレクトトレードではインターバンク方式を採用しておりますので全て時価会計となります。
その為、含み損、含み益という形ではなく、ロールオーバー時に実損益が反映されます。日々の損益は口座履歴報告書、取引明細報告書にてご確認頂けます。 |
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| 代わりに取引してくれませんか? |
| 大変申し訳ございませんが、お取引はお客様ご自身の判断でお願いいたします。 |
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| 自己責任で取引するので買い時を教えて下さい |
| 弊社では相場動向の断定的な判断は致しません。お客様ご自身の判断に基づいたお取引を尊重いたします。 |